政治と金、年金・格差、政官癒着、借金地獄、etc.
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虚像に囚われた政治家 小沢一郎の真実

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異論!!ブログ → 『 こんな日本に誰がした?!』
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はらみころ

Author:はらみころ
ボンボン政治家ばかりの日本!!
このままでは日本が終わってしまう!?

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宰相の条件―今、日本に必要な品格と見識 (祥伝社黄金文庫)

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2007.11.04 Sun
小沢自爆会見
 小沢首相は、思っても見なかった党内の反発、国民の反発に憤りを感じたのか、究極の選択である自爆の道を選んだ。
 内部から爆弾が破裂した民主党は、今さらながら壊し屋の怖さを思い知ったに違いない。
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2007.11.03 Sat
福田と小沢の密談
 私たちはガチンコ勝負を期待していた。裏取引なしで、自民党と真剣勝負をしてもらいと思って民主党を支持いしていた人たちも拍子抜けしたに違いない。政界は何が起こるか分からないと言っても、小沢民主党代表の行動に一番不信感を抱いているのは何も聞かされていない民主党議員だ。

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2007.11.02 Fri
何でこんなアホな人間が法務大臣なのか?
 友人の友人はアルカイダ。
 よくも法務大臣という重責を担いながら、次から次へと軽口を叩けるものだと思う。どうもこの人は思ったことを靴に出さずにはいられない性格のようだ。
 こんな人が法務大臣をやっているのは驚きだし、もともと国会議員になる資質を持ち合わせているのだろうかと疑いの眼を向けてしまう。

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2007.11.01 Thu
桝添大臣は小役人を二度死刑にし、官僚にひざまずく
 桝添大臣は威勢の良い言葉とは裏腹にどんどん官僚にひざまずいているようだ。
「盗人は牢屋に入れる」と大見得を切って、すでに懲戒免職になっている地方の小役人に告訴という鞭を打ちながら、中央で甘い汁を吸っている高級官僚の責任を問うことは避けているように見える。
 これで国民が納得できるはずがない。

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2007.10.31 Wed
偽装大国日本
 何も騒ぐほどのことはない。どこでもやっている。多くの食品関係者がそう思っているに違いない。もちろん程度の差はあるのだが、中国を他山の石と見ていられないほど、日本が偽装大国であることが分かってきた。

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2007.10.29 Mon
悪いのは守屋元次官だけなのか?
「ゴルフだとか宴席だとか奥さんと一緒だったとか沖縄に行ったとか、いずれも公務員倫理規程に違反していると認められたわけだから、どう身を律するか、自分でしっかり判断されるべき」と町村官房長官が発言した。政府の要職にある自分が、まるで第三者であるかのごとくの無責任な発言だ。守屋元次官をつけあがらせてきたのは、町村氏が所属している自民党の政官業の癒着体質なのを忘れたのだろうか。

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2007.10.28 Sun
官僚の責任は不問? 桝添大臣よしっかりしろ!
 これだけの不祥事を起こしながら、収賄や公務員倫理規定に触れない限り、官僚の責任は不問だ。
 そもそも役人は2~3年で人事異動を繰り返し、自分がやった仕事の結果を見ることもなく、別の部署へ異動するのが普通だ。仕事では、明確な法令違反をしない限り、責任を問われることもない、まったく不思議な職業だ。

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2007.10.27 Sat
福田首相の守屋氏批判は本気か?
 衆院テロ防止特別委員会で福田首相が防衛省の守屋元次官について「インド洋で活動している自衛隊員に申し訳ないという気持ちだ。現場で一生懸命努力している方々の期待を裏切る行為で、許し難い」と批判した。
 しかし、本音はそうなのだろうか?

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2007.10.26 Fri
ワトソン博士の差別発言は許せない
 DNAの二重らせん構造の発見で1962年にノーベル医学生理学賞を受賞したワトソン博士の発言が波紋を呼んでいる。
 発言の趣旨は、頭脳が白人より黒人のほうが劣っているとのことなのだが、各方面から猛反発を受け、本人はそう言う趣旨ではなかったと釈明した。しかし、それで収まるはずがない。結局、自ら会長を務めるコールド・スプリング・ハーバー研究所から退くことを余儀なくされた。

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2007.10.25 Thu
福田首相は亡国の官僚たちの身方らしい
 官僚は腐りきっている。守屋前次官への接待三昧と不審な随意契約、薬害問題での厚生官僚の不誠実さ、官僚の特殊法人への天下りと随意契約。
 これらの行為は自らの利益のためならば、国や国民を売ることすら辞さないことを物語っている。骨の髄まで腐りきった亡国の官僚の腐敗を断ち切らないかぎり、この国の未来はないはずだが、福田氏の公務員改革に対する態度は、安倍内閣の時よりも後退しそうな気配だ。

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2007.10.24 Wed
許せない官僚たち・薬害肝炎、防衛省接待
 官僚の腐敗はとどまるところ知らない。自民党のとのなれ合いによって、骨の髄まで腐りきっている。
 特に国民の命に関わる薬害肝炎の被害者を把握しておきながら、放置責任は大きい。事実を追求するため官僚を国会に呼んで証人喚問を行った後、絶対に法的責任を問うべきである。

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2007.10.23 Tue
福田首相の曖昧戦略に騙されるな
 考えを見せない。
 流れに任せる。
 第三者的なポジションをとる。
 勝てるときまでは戦わない。
 まさに、それが福田首相の政治スタンスだ。

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2007.10.22 Mon
黒川紀章という名ドン・キホーテ
 建築家の黒川紀章が亡くなった。東京都知事選からの黒川氏はまるでドン・キホーテのように道化師を演じていた。
 彼の死因は心不全だから、単純に言うと心臓が止まったという診断だ。(昨年も入院していたとのことだから)他の病気が悪化して、心臓停止ということに至ったのだろうと推測する。ただ心不全の引き金となった病気は公表されていない。

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2007.10.21 Sun
テロ対策法にみる些末な議論
 政治家は本気で国家論を語らない。
 矛盾に満ちたテロ対策の議論を聞いていると、まったく政治家の資質を疑ってしまう。原理原則から各論へ、そして事情を勘案し修正を加えていくという一般的な思考プロセスをまったく無視している。

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2007.10.20 Sat
いまだに危機管理ができない企業や組織
 新鮮さを売り物にする赤福餅が製造日を偽ったり、ミートホープが偽装肉を販売するなど食品に対する信頼がさらに揺らいでいる。スポーツ界では亀田問題、力士暴行死事件が起こり、他にも警察によるえん罪事件の発生、光市母子殺人事件における弁護団の対応、加古川での症状の殺害など、社会全体を覆うモラル低下が甚だしい。

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2007.10.19 Fri
村八分 田舎の病巣
「村八分」とセンセーショナルな言葉で語られた新潟県関川村における住民同士のいさかい。人間同士の争いはどこにでもあることだが、土地に縛られた固定的な人間関係の中で起こってくると話はややこしくなる。

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2007.10.18 Thu
ダライ・ラマの勲章
 アメリカ議会が、チベット亡命政府の最高指導者ダライ・ラマ14世にアメリカ最高の栄誉である議会金メダル(議会名誉黄金章)を授与した。信仰の自由を重視するアメリカ政府は、中国政府の反応を気遣いながらも間接的に中国政府の弾圧を非難する形となった。
 授与式にはブッシュ大統領夫妻も出席し、自由主義陣営の盟主としての存在感をアピールしたが、なぜ今、何の目的のためにという疑問が残る。

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2007.10.17 Wed
多選禁止・政治家は必ず腐敗する
 いくら高い志を持っていようと、長期間、権力を持ち続ければ腐敗と停滞を生む。権力を持った人間が必ず陥る宿命に戦後の日本人は目をつむってきた。しかし、それが変わりそうな気配だ。神奈川県で県知事の多選禁止条例が可決された。松沢県知事の政治に対する真摯な姿勢が反映されてのことだと思うが、政治家自身が多選禁止を提起し、決定したことの意義は非常に大きい。

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2007.10.16 Tue
夜のお食事が政治活動なのか?
 福田政権は嫌々ながらも公明党と世論に引っ張られ、政治資金収支報告書に1円以上の領収証添付とその公開を義務付けざるを得なくなった。
 ただし、いまだに政治活動の自由という点から、領収証の公開方法については慎重な姿勢を崩していない。しかし、連立している公明党は強硬姿勢だ。生き残りをかけた次の選挙に向けてクリーンなイメージを出したいらしく、今までの自民党との妥協路線捨去り、自民党にプレッシャーをかけ続けている。

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2007.10.15 Mon
ブッシュとゴア
 裕福な家庭に生まれ、政治家の親を持ち、共に大統領選で戦った因縁の二人。かたや大統領として、アメリカの論理を通すために戦争をしかけ、泥沼の戦争に苦しんでいる。
 もう一方は、2000年に行われたブッシュ大統領との大統領選に僅差で敗れた後、自らのライフワークとして地球環境の危機を世界に訴え続け、先日、ノーベル平和賞を受賞した。

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